オール・ユー・ニード・イズ・キルがおもしろかった件

 

ハワイからの帰りの飛行機で途中まで見たオール・ユー・ニード・イズ・キルというトム・クルーズの映画が途中まででもおもしろかったので、TSUTAYAで借りてきて妻と一緒に見た。

妻は面白さがわからなかったようなのだが、僕にとってはすごく面白くて(笑えるという意味ではなく)、原作のライト・ノベルを漫画化されたものも読んでしまった。

この映画、映画館で上映していたときから知っていたのだが、最初にポスターを見た感想は「題名がダサすぎる」というものだった。アメリカではEdge of Tomorrowという題に変えられているのだけど、日本では原作の本の題名をそのまま使ったらしい。題名で損した映画かなと思いました。